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なんとかリペア

なんとかリペア結局、欠けた部分は裏側からプラ板(0.14mm厚)をあてて、パテ盛りしました。使ったのはTAMIYAの光硬化パテ。こういうシーンではひけないので助かります。食い付き悪いのが難点かな。で固めてからペーパーて削ります。溝も埋まってますが、そこは細く切った#400のペーパーで溝を掘り進むように削ります。多少傷はつきますがやむを得ません。一回間違ってパテ部分が取れてしまいました。一応、なんとか形になりましたが、結構キズが付いたなぁ。どうやって治すか…。

欠けた…

欠けた…やっちゃいました。リアウインドウの端、欠けました。このキット、なんか全体的に薄いんですよ。折れるほど薄くはないですが、ちょっとだけ掘り直してみたら貫通するか?ってくらい掘れてしまって、気をつけていたんですけど欠けました。トホホ…
しかし、参りました。これはすごく直しにくい。塗装してしまっているのでなおさら。どうしたものか…。プラ板から作るにしては小さ過ぎ、パテで盛るには端過ぎる。さて…。

シートの塗り分け

シートの塗り分けRX-7のシート、一応2色で塗り分けることになっている。サイドは黒、センター部分は濃いグレー。画像で見てもあまり色の違いが分からないのでそれらしく塗り分ける。塗り分け部分のくぼみが大きいのでマスキングゾルでマスクをしてみる。センター部分はガイアカラーのドゥンゲルグラウ(ジャーマングレー)。もともとは戦車用の色だと思うけれど、何かと重宝。今回も違いが目立たない程度に塗り分けられた。で、よく見るとシートサイドのくぼみを埋めた部分が破れてきている。ここもRX-7 RZの屋根と同じくTAMIYAのポリパテ。ここに来てなんかポリパテが信用できなくなってきた。目立たないので放置してしまおうか。

クリアー塗装

クリアー塗装RX-7は何事もなくクリアー塗装。あまり気にしていないのでかえって問題ないのか。そろそろデカールを貼ってしまわないと忘れてしまいそうだ。パテの影響か、若干不陸が出ているところもあったり。TAMIYAのポリパテ、ちょっと問題ありかな。

ボディ順調

ボディ順調大きな問題なくRX-7はクリアー。特に書くこともなく進行中。こういう時に限ってなんかあったりするんだよな、という予感。好事魔多し、というし。
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あまり時間が取れない趣味人のページ。模型を作りたいけれど、作っている暇がありません。自動車模型専門です。

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