N's Factory - CarModelStudio

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仕上げ作業

牽引フックほとんど終了の初音ミクBMWですが、小さなパーツがまだ残っています。その代表例が牽引フック。小さいパーツですが、目立つこと目立つこと。キットに付属の輪っかになったパーツです。こういうのを削って、塗装して取り付け。結構忘れていそうなので、慌ててチェックしてます。
まあ、これでほぼ終わり。まずは一応完成...ですが、今回は満足度低いかな。もう一度挑戦するかもしれません。
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ライト周り

童夢 零 ライト〆切が差し迫ってきて、進度の怪しい童夢 零です。なんとかHMEには間に合わせたいのですが。で、ある程度は割りきって進めることにして、ライト周りです。と言ってもそんなに大げさな作業があるわけではなく、最初に切り抜いたライトパーツを再接着。ただ、もともと結構小さく作られていただけに改めて合わせるとぶかぶか。当然そのままでは接着できないので、裏側からプラ板を当てての接着になります。それにしても隙間が大きすぎ。自分で作ったほうが良かったかな?
他に、開口した部分にメッシュを取り付け。WAVEの#80mメッシュです。目が大きかとも思いましたが、ま、こんな雰囲気だったので。本当は中も作るべきなのでしょうが時間もスキルもないので雰囲気だけで終了。あとは透明パーツを取り付けてボディは大まか終了。

エッチングパーツとリアランプ

NSXリアNSXフロントボディが出来上がったので、早速シャシーと組み合わせます。その前に新しいNSX-Rに入っているエッチングパーツで、メッシュを再現。フロントのウインカー下部左右の開口部、ドア後ろの開口部、エンジン上部のパネルがエッチング。ここだけでも随分雰囲気が変わります。ウインカーは裏側からスモークを軽く吹いて、さらにスターブライトシルバーで塗装。この方が手間がかからず作業も楽。ついでに見栄えもします。ボディが黄色なのでスモークはすこしキツめ。黒っぽい感じが出たほうがメリハリがあって良いかと。リアのブレーキランプも同様にクリアーレッド>クリアーオレンジ>スモーク>スターブライトシルバーの順で塗装。ここもウインドウマスクシールのお陰で塗り分けが楽です。特にスモークをキツめにして、ブラックアウトしている感じに。自分のNSXのイメージにかなり近い感じになりました。
ここまで作ってシャシーと組み合わせます。今回のシャシーはなぜか少し緩めで、持ち上げるときに外れてしまうことがしばしば。全部出来上がったらいっそ接着してしまいましょうか?と思える感じ。これでほぼ感性に近くなりました。あとはマフラーとナンバーくらいかな?

シャシーと組み合わせ

シャシーと組み合わせライトとウインドウを付けてほぼボディ側の加工が終わりましたので、シャシーとボディを組み合わせます。このF430、以前にも一度作っているのですが、正直なところボディとシャシーの組みわせのやり易い車ではありません。特にフロント側に接着シロが殆ど無いので前が外れやすい。リア側はホゾがあるので良いのですが、長さが若干違うのでフロント側が上手く機能しない印象です。しかし、そうとも言ってられないので接着です。リア側には通常タイプの接着剤を塗って半乾きで取り付け。フロント側の位置を合わせて(若干修正しながら)流しこみで接着。固まるまでに多少の時間押さえます。ある程度仮押さえが出来たら、そこに更に流しこんで接着。ここは気を抜くとすぐに取れてしまう部分なのでしっかりと固定します。
これで車らしい形になって、一気に作業が進みます。ドアミラーですが、このキットのドアミラーはデカールが厄介。右側のミラーはブラジル国旗。一旦ボディと同色の赤で塗装した後に、緑の塗装をします。指定色ではデイトナグリーンとなっていますが(吹いてみましたが)色味が合いません。もう一度サーフェサーエヴォホワイトで下地を作って、ガイアカラーの萌葱グリーンで塗装。こっちのほうが色味は近いかと。逆側のミラーはイギリス国旗。デカールで入っていますが、塗装している人も多いです。今回は頑張ってデカールを貼ろう、ということで軟化剤を塗りまくりながらデカール貼り付け。貼ってはカッターで切って、を繰り返してうまい位置で固定します。あまりコテコテやるとデカールがボロボロになるので素早い作業が必要です。
これとフロントバンパー下部のパーツを取り付けてほぼ出来上がり。残すはリアのブレーキランプと牽引フック、ボンネットピンくらいかな?

リアウイング

リアウイング取り付けライト周りも終わって、次はリアウイングです。特に変わった作り方はないのですが、この手のGTカーはウイングに大きなデカールを貼るのが多いです。初音ミクBMWも例外に漏れず上面にGSRのロゴ、下面にStudioIGのロゴ。過去にMercedes CLKでシルバリングをさせてしまったのでここは慎重に。幸い今回は強力なデカール軟化剤があるので、位置を決めたら軟化剤を塗ったくり。この軟化剤、強烈に貼り付きます。これをクリアーでコートしますが、片面ずつの作業なので大変面倒。ある程度の厚さにしてから磨きますが、塗装が上面>下面>側面とやらねばならず、すべての面にデカールがあるので持ち手を付ける部分がない、という問題も。なんとか保持しながらクリアーを吹いて、なんとか磨いて...あまり満足な出来ではありませんが、なんとか形にして取り付け。ウイングのアームをボディにつけようとしたら、塗装のせいで溝の幅が狭まり上手くハマりません。パーツを削って幅を詰めましたが、なんだかなぁ...。なんとかウイングは付きましたが、曲がっているような気がしないでもない。
で、ここまで出来たらボディとシャシーを組み合わせ。一気に車らしくなる瞬間です。

ボディの仕上げ

NSX-Rボディワーク時間がなくなってきて、記事を更新する暇があったら作らなければ、という状況です。NSX-Rは一気に窓を塗装。このNSX-R、エッチングパーツが入っているだけでなくウインドウマスクシールが入っているのが新しくなった特徴です。地味な変更ながら、大変ありがたい。これがあるのと無いのとでは作業の効率が偉く違います。これを活用して、あっさりとウインドウの塗装完了。で、前から作っていたライトパーツを組み合わせます。昔作ったNSX-Rと違って今回のものはライトにズレもなく、そのまま組み合わせればOK。ただ、黄色の色味が合いません。仕方ない。リアのウイング部分も組み合わせてボディの姿が見えて来ました。このNSX-Rはノーマルと違ってフォグランプのないタイプ。作る上ではむしろ楽だったりします。そしてエッチングパーツが入っているので、さらにメッシュの作り方も楽。さて、次はシャシーと組み合わせ、一気に車らしくすることにします。

ボディのクリアー

VehiCROSSボディひっさしぶりにVehiCROSSです。全然絵が変わっていません。何をしていたかというと...何もしていませんでした。正確にはちょっとだけ。Bピラーのところにデカールが増えています。なかなか手がつけにくい感じなのですが、相当回のクリアーを吹きつけて磨きは十分といったところ。ただ、もう時間がないんですよね。一応HME出品予定なのですが、間に合うかなぁ...。
この後、下回りとかを塗り分けてあっさりと作る予定。

ボディワーク

F430ボディワークボディの磨きが終わったF430ですが、スケジュールは相当に詰まって来ました。かなり追い詰められてます。リアのメッシュが終わって次はライト周り。まず透明なカバーはそのまま取り付けます。いつものパターンならば軽くスモークを吹くのですが、F430の様な場合、内側にライトパーツが構成されるので吹かなくてもカバーの存在は分かるだろう、との考え。このカバーはライト内側のパーツより前に取り付けます。流し込み接着剤を扱いてごく少量だけ流し込んで接着。粘着力の強い接着剤の使い方が下手で、こういう所で使うと団子にしてしまうので、流し込みです。カバーのパーツは若干削って形を整えないと、多少出っ張ります。
次にライト内側のパーツですが、ベースはセミグロスブラック。ここにプロジェクタータイプのライトとウインカーパーツの2つを取り付けます。プロジェクターは基部をスターブライトシルバーで塗装して、プロジェクターはそのまま取り付け。基部の色がそのままライトに反映されるので、ライトは特に塗装しなくてもOK。一方ウインカーは表クリアーオレンジ、裏スターブライトシルバーで塗装します。これをゴム系接着剤で接着。ここは細かくて目立たない部分なので多少はみ出ても良いかな?という感じで。むしろ裏側のシルバーが溶け出す方が厄介です。これらを組み立ててボディの裏側から接着。
ウインドウパーツは裏側から黒い境の部分を塗装。いつもの鉛筆下書き+カッター切り抜きのパターンでウインドウマスクを作ります。F430は意外とやり易い方です。同様にリアの窓も塗装。これらの接着ですが、メインのウインドウパーツはゴム系、リアの窓は流しこみで接着しました。特にリアの窓は流し込みだと黒塗装が溶けるおそれがあるのですが、接着シロがないのでやむを得ず。なんとか上手くいきましたが得意な方法ではありませんね。

ライト完了

初音ミクBMWフロント周りここのところライトパーツに注力している初音ミクBMWですが、今回で終わりです。いよいよライトカバーを取り付けます。初音ミクBMWのライトカバーは上がシルバーでカバーされていて、半目の状態。一応デカールで入ってきているのですが、ボディのラインと同じくどう見てもグレーと言う感じで気に食いません。ましてやボディはシルバーで塗装しているので、ここだけデカールではバランスも悪い。ということでボディと同じく塗装します。透明パーツ、リアのカバーと同じく裏側から軽くスモークブラックで吹いておいて表側でマスク。ガイアカラーのブライトシルバーで塗装した後、クリアーをかけておきます。磨かなくてもクリアーを吹くか吹かないかで平滑度合いが全く違います。これをはめ込んで接着。予想通りライトの中は暗くなるので粗も目立たない感じ。よく見るとズタズタなのが見えます。
バンパーの左右にある黒い部分にカーボンデカールを貼ってみたのですが、これもダメですね。キットに付いてきたものではなく目の細かいタイプのものを使ったのですが、ともかくこれが割れる。ちょっと触っただけでも割れるという代物で何とか貼ったという程度のもの。これも失敗だな、という感じ。どうも初音ミクBMW、ツイていません。

前後の透明パーツ

初音ミクBMWライトレンズ入り初音ミBMWリアランプ前回に引き続きライト周りです。ハウジングの塗装もして、ライトのパーツにはレンズを入れます。BMWの特徴的な4つ目にそれぞれレンズを入れてやっと顔らしくなります。また、フロントのメッシュですが、リアと合わせて黒に塗装。本当はメッシュに置き換えれば良いのでしょうが、とても大工事になるので塗装で済ませます。
リアもライト周りを組み立て。内側のパーツはやはりメッキを落としてからスターブライトシルバーで塗装。カバーの透明パーツは下をマスキングして透明なまま残します。完全な透明だと軽すぎるので、軽くスモークブラックで色は入れておきました。ちょうどバンパーパーツのラインと合うくらいが適当なラインだと思います。下回りのメッシュも塗装。だいぶ締まって来ました。

メッシュパーツ

F430リアメッシュ一気に攻勢をかけるBMWを横目に、順調ではないF430です。サイドのパーツがどうも順調に付きません。どっちかに寄ったり、ちょっと歪んでいる感じ。困ってます。そんなサイドのパーツを尻目に、バンパー下部のメッシュを取り付けました。これも本当はボディの方を抜くと良かったのですが、裏側にボディ取り付けのホゾがあったので妥協。ま、黒く塗るだけでも随分違うんじゃないかと期待して、こんな感じです。このパーツ、メッシュ取り付けには苦労しました。よく見るとズタボロ。あまり触れたくない部分です。

気を取り直して

初音ミクBMWライトパーツ初音ミクBMWホイールどうも失敗続きでゲンナリな初音ミクBMWですが、気を取り直して行きましょう。ボディも大方終わったのでライトを入れます。このライトパーツ、何やら複雑な構成でしかもメッキパーツ。鏡面メッキはどうもこのスケールには軽すぎて嫌いです。で、有無をいわさず速攻漂白剤漬け。全部落としてから改めてダークステンレスシルバーで塗装します。この辺り、キラキラ感を取るか、重さを取るかで色が変わってくるかと思いますが、今回は重さを。そしてライトハウジング内は黒なので、エナメルのセミグロスブラックで塗ってから必要な部分を拭き取ります。こういう時にはガイアノーツのフィニッシュマスターが役に立ちます。ただ、如何せん使い方がヘタクソ。あまり綺麗に拭き取れていません。カバーがかかるから見えないだろう、といういい加減な期待でこんな感じで終了。
そろそろ外装も出来上がってきたのでホイールも塗装しておきます。下地にサーフェイサーエヴォブラックで塗装しておいたホイールですが、キラキラした感じを表面だけに出したくて、あえて一方向からだけスターブライトシルバーを塗装。一応それらしく仕上がりました。実車はこんな感じではないですが、これはやってみたかったこと。表現的に上手く効果があればいいのですが。あとはセンターのホイールナットをガンメタルに塗装します。

車らしくなりました

初音ミクBMW窓パーツ初音ミクBMW室内ボディのほうが仕上がるとだいぶ車らしくなります。前回の作業で窓やボンネットの黒を入れた初音ミクBMWですが、いよいよ窓を入れます。その前に、前回間違ってドアミラーが付く部分を黒く塗ってしまったので、改めて白で塗装。一旦色を入れてしまうと白く戻すのは大変です。下地にサーフェイサーエヴォホワイトを吹いて、その上からプレミアムホワイト。隠蔽力には定評のあるガイアカラーですが、さすがに2段階にしなければ抜けは抑えられません。
ガラスパーツ自体は前後、左右が一体になったタイプ。マスクのテープなどは入っていませんでしたが、境目も見やすいのでいつのもやり方で行けば問題ない...と思っていましたがズレました。サイドもガタガタ...。甘く見てました。フロントガラスの上部はハチマキで見えなくなるにしても、サイドのラインは酷いな、これ。腕落ちてますね。
で、このパーツ、位置合わせのつもりで合わせたらパチン、と音がしてハマっちゃいました。ぐらつく様子もないのでこれで終わり。...良いのか?
一方でシャシーと室内周りですが、一気に組み上げ。なんの工夫もなく取説通りですが、大問題が発生。デカールがなくなりました。無いんですよ...あれれ。仕方ないのでとりあえずはそのまま。失敗したのはロールバー。単純に白く塗ったのですが、色浮いてます。やっぱり一度、黒くすればよかった。なんかいろいろ失敗していてゲンナリ。まずはHMEに間に合わせる。それだけが目標です。

窓まわり塗装

童夢窓まわりさて童夢 零ですが、見た目全然変わってません。というか実際進んでません。うーん、困った。これ今回のHMEのお題「スーパーカー」にドンピシャな車なんですけどね。ここで作らなきゃ、多分ずっと作らない。そんな感じで作っていたのですが、今回を外すと全く意味のない車になりそうで...頑張ります。あまり進んでいないのですが、とりあえず窓まわりだけ塗りました。なんだかよく分からない車ですけど、とりあえず黒を入れると少しだけそれらしい...かな?あまり変わり映えしません。正直あまり手を入れる気はないので、ここから開口した部分にメッシュを入れて、なんとかそれらしい形に...良いのかそれで?
ともかくHMEには間に合わせたい1台です。

そろそろ佳境

F430室内HMEまであと一ヶ月、そろそろスパートを掛けないとかなり厳しい状況です。全然出来上がっていないものだらけ、果たして何台持っていけるんだろうか?当初予定のなかったF430も今や主力の1台になりそうな感じ。ともかく仕上げることが目的です。そのF430ですが、各パーツばらばらだった室内をそろそろ一つにまとめます。ダッシュボードとバスタブを取り付け、ロールバーを組み込み。ロールバー自体はそれほど問題なく組めましたが、どこかで歪んだのかなかなかバスタブに上手くはまってくれない。ドアパーツとダッシュボードに挟まれる部分が上手く合わず、力づくで押し込んだら外れなくなりました。ま、そのまま固定。もう二度と外さないのでこれでいいかと。足回りは最低限の作業しかしていません。どうせ見えないし...というか、ろくにサスも表現されていないキットで足回りを頑張っても...ブレーキディスクはディスク部分をエッチングにしています。プライマーを塗布してダークステンレスシルバーを塗装。それでもエッチングのカッチリ感は残るので、これで十分。
エンジンは前のまま、すんなり取り付きます。中身についてはここまで。これといって改変しません。既にシャシーにはナットを2箇所固定してあります。うち一箇所は画像でも見えてますね。もう一箇所はエンジン下部。ちょうどシャシーパーツにそれらしいくぼみがあったので、そのまま開口してしまいました。やはり押さえるためには2箇所のポイントが必要だと思います。前回のF430 Challengeは後ろだけだったのでイマイチ固定されている感じがない。今回はうまくいくかどうか。

黒を入れると締まる

初音ミクBMWボンネットボディの方も一段落したので、次の段階としてボディの各所に黒を入れてみました。この初音ミクBMW、全体がデカールというような車ですから、こういう段階のマスキングがともかく緊張します。粘着を落とすためにわざと一度、腕に貼ったりいろいろと工夫をしながらマスキングします。ボンネットのダクト部分の塗り分けがポイント。幸い今回はどこも持って行かれずにすみました。こうして黒を入れるとボディ自体が締まります。勢い余って一箇所、間違って塗ってしまいました。あとで修正です。

エッチングパーツ大盛り

フロントバンパーメッシュエンジンルームメッシュそろそろ佳境に入ってきたF430です。今回はエッチングパーツを投入していますので、出来上がったボディにエッチングパーツをそろそろ取り付けます。まずひとつは見せ場となるバンパーのメッシュ。TR61を模したというバンパーは黒い凹み上のパーツの奥にメッシュのエッチングを付けます。これを流しこみで接着。もちろんメッシュ自体はプライマーで処理してあります。もう一つはエンジンルーム脇の縦スリット。これにエッチングパーツを入れます。なにせここを開口するのは大変でした。記憶が蘇ります。まだまだボディにはエッチングパーツを取り付ける箇所がたくさんあります。取り付けた感じでは、極端に形状の違うモノはなかったので、まあ良い方ではないかと。

引き続き、内部作成

ダッシュボードエンジンルームを仕上げて、次はインパネです。さほど手を入れる部分もないのですが、今回はエッチングパーツを使っているので、ハドルシフトがエッチングパーツに付いてきました。せっかくなのでこれを使います。ハンドル自体はキット付属。塗り分けで中央部分は金属色。マスキングをしっかりして、塗り分けます。パドルシフトですが、プライマーを吹いた後、セミグロスブラックに塗装。ただし、そのまま付けると非常にのっぺりとした作りになるので多少前後に動かして適切な位置にパドルをセットします。エッチングパーツを使った感想ですが、若干細すぎる気がします。ただ、キットの方は逆に太すぎる。なかなか上手いものは手に入らないですね。
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プロフィール

N Factory主宰

Author:N Factory主宰
あまり時間が取れない趣味人のページ。模型を作りたいけれど、作っている暇がありません。自動車模型専門です。

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