N's Factory - CarModelStudio

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なんとかここまで修正

下地作成前回からずいぶんと時間がかかりましたが、なんとかここまで修正しました。一応は見られるぎりぎりの範囲くらい?もともとパテを盛る修正は苦手なのであまり綺麗には出来ませんが、まあ見られる程度で許してください、という感じ。それなりに下部のフィンはボディと一体化したし、上側のフィンの溝もそれなりに浅くなったし、まあ良いかと。
で、あとはひたすらシルバーサーフェーサーを吹いてボディ成型色の赤を消します。Ferrariだから赤、何でしょうが、正直やめてもらいたい赤です。これをやらないと下から赤が湧き出てくるので厄介。他のパーツもひたすらシルバーサーフェーサー吹きです。
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加工してみた

サイドの修正前回のパテ盛りから、削って盛って削って盛ってを繰り返して今はこんな具合です。基本的な割は間違っていないのですが、フィン状の下側までパーツが別というのが気になって、盛大に埋めています。ドアの分割線より上側は溝を埋めて彫り直し。ここは元々ドアなので溝があって当然なのですが、別パーツなので接着しても溝が深すぎる。ということでただいま何とかすべく、削って盛っての試行錯誤中。Fujimiの348はあまり評判の良いキットではありませんが、多少なりともまともにしようと悪あがきを続けています。ほか、気に入らない部分はともかくヤスリがけ。まだまだ掛かりそう。

全然進んでいません

348サイドどうも精神的に不安定な状態がずっと続いていて、模型どころではない感じでここまで来ました。どうも一度落ち込むとダメなんですよね。まだ復調というには遠いのですが、年度も新しくなったし少しだけ気を取り直して。
348の問題はサイドのフィン形状のパーツ。板の上にフィンが付いたパーツをドアの内側から貼るのですが、これがもう後付感満載で違和感だらけ。特に前方の擦り付けの部分の段差が酷いので取り敢えずパテで埋めてみました。板状のパーツを接着後、絶望的に深い溝の裏側からTAMIYAの光硬化パテを当ててガイアノーツのジェルクリアに付いてきたライトで照射。これ、よく固まります。で、裏からの当てが済んだら同じくTAMIYAのホワイトパテを表側に。光硬化パテでも良いのでしょうが、光硬化パテの加工が苦手なんですよね。上手く出来ないので何故かホワイトパテで。これを削るのですが、既に絶望的な段差が。これどうやって加工したらいいのかな...
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N Factory主宰

Author:N Factory主宰
あまり時間が取れない趣味人のページ。模型を作りたいけれど、作っている暇がありません。自動車模型専門です。

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